雨の中の盆踊りと屋台  小さいがゆったりした姿の片手鍋

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    屋台14日、15日と地区の盆踊り大会。二日とも雨が降る中で行われ、14日は子どもたちのスイカ割り。その後の線香花火大会には、子どもが帰ってしまう。昨日15日は、雨の中4時から焼き鳥やら様々な屋台の準備。地区の家々に、生ビールやジュース、かき氷、ジュース、フランクフルト、焼き鳥の無料引換券を配ってあるため、やらないわけにはいかない。7時には霧雨になって、なんとか傘なしで盆踊りが踊れる状態にはなったが、それでもやぐらのまわりで踊るのは10人あまり。こんな時のために、菅笠や簑を被って踊る踊りがあると良いが、雨の夜ちょっと妖怪の集まりみたいな光景になりそう。

     

    戦後開拓で出来た集落なので、宗教色もないお祭りです。ふだんは子どもが少ないのは、田舎のどこでも同じですが、さすがに軽井沢だけあって、お盆休みには帰省する若い家族や別荘民が混じり、小雨の中、子供達が騒いで走り回っています。屋台を運営する側は気分だけは暖まり、なんとか風邪を引かないですみそう。今朝は早くから土砂降りの中でやぐらの解体と片付け。

     

    4746片手鍋深3小さな片手鍋。深いタイプとしては口径を広ろくとり、全体にゆったりした印象に仕上げました。持ち手は、このサイズとしては長め。小さいと言っても、すりきり5合。実用上3カップ用です。

     

    No.4746 片手鍋 深型3カップ用 口径13.2cm 

    本体高さ7.8cm 持ち手全長14.7cm 重さ636g

    税込み価格 ¥43,200

     

    JUGEMテーマ:アート・デザイン

     

     

     


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