火山との付き合いは自己判断・自己責任    No.5010,5011,5012, 酒器大小

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    噴火翌朝

    8月7日夜に噴火した浅間山の翌朝の姿。山頂付近からかすかに煙が上がっていますが、むしろ少ない。気象庁のサイトで「浅間山の活動状況」には、下のように書かれています。

     

    火山活動の状況

     浅間山では、7日22時08分の噴火以降、新たな噴火は発生していません。
     地震活動の顕著な活発化は認められていません。火山性地震は、やや少ない状態で経過しています。
                 火山性地震 火山性微動  火山ガス
                             (二酸化硫黄)
      8月11日        19回    2回  200トン
        12日        13回    0回   90トン
        13日         9回    0回  100トン
        14日        17回    0回  200トン
        15日(15時まで) 12回    0回    -

     火山ガス(二酸化硫黄)の放出量については、天候不良や観測条件が悪いなど観測値が得られなかった日は「-」としています。

     新たなマグマ上昇を示す地殻変動は観測されていません。
     本日の噴煙の状況は、視界不良のため観測されていません。

     小規模な噴火が発生し、火山活動が高まっていることから当面の間、居住地域の近くまで影響を及ぼす噴火が発生する可能性があります。火山活動の状況に特段の変化はみられませんが、今後も活動の推移を注意深くみていく必要があります。

         以上

     

    最初の2行と最後の3行は明らかに矛盾したことを言っています。かねがね、気象庁の予測、警報などに不信感を持っていましたが、今回も全くの外れ。昼間山頂に人がいる時間帯の噴火であったなら、いかに小さな規模の噴火であっても、人的被害が出たでしょう。現在の科学のレベルでは予測は不可能と認めるべきだと思います。まして、それほど専門家がいると思われない気象庁に権限を付与している現在の法システムには無理があります。火山に関しては、気象庁以外の多くの研究者のサイトなども参考に自分で学び、火山に近づく際は自己判断・自己責任で行動することでしょう。なんでも、「テレビで言っていた」とおりに行動する人は、近づいてはいけない領域です。

     

    さて、今回の仕上げはおなじみの酒器3点。はんぱな数ですが、小1点はオーダー。軽井沢がトップシーズンですので、他の2点も旧軽井沢のDark Eyes に納品予定です。

    酒器5010,11,12No.5010 酒器小 口径56mm

    底径57mm 高さ140mm 重さ303g

     税別本体価格 ¥20,000

     

    No.5011 酒器小 口径58mm

    底径58mm 高さ139mm 重さ303g

     税別本体価格 ¥20,000

     

    No.5012 酒器大 口径65mm

    底径69mm 高さ170mm 重さ457g

     税別本体価格 ¥24,000

     

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    水槽には地元の来客 ドジョウとスジエビ    今回も半端なサイズの両手鍋 基本形 No.5009

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      いつものとおり、ピンボケ写真ですみません。地元のお客様です。小学生が山の小川と田んぼの小川でガサガサして獲ったドジョウとスジエビ。ガサガサというのは、先端部が直線になっている手網で川や池の水中を底から岸に向かって、ガサガサと生き物を追い上げて獲ることを言います。食べる目的ではなく。観察や飼育のためですので、あまり大きなものや同じものを大量に獲ることはしません。ドジョウは5〜6cmの中形と3~4cmの赤ちゃんドジョウです。スジエビは1〜4cmで、サイズは色々。大きなドジョウでは暴れてエビが死にます。肉食傾向が強いスジエビとドジョウの稚魚は、今のところ無事に同居しています。一番手間のかかるのは、獲ってきた小学生に水槽の管理と観察記録を書かせることです(夏休み自由研究)。

      今回の両手鍋も半端なサイズ。一番ポピュラーな2.5リットルより少し大きめの、すりきり2.8リットルです。定番サイズも作り続けるとして、残った銅板は効率よくギリギリまで利用すると、4回に1度は半端なサイズになる可能性があります。

      No.5009  両手鍋 銅蓋基本形  口径202mm 本体高さ105mm  全高約213mm

           全重1.87kg             税別本体価格 ¥110,000

       

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      君は誰の子?  No.5000 両手鍋 銅蓋基本形 ちょと半端なサイズです

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        ふなっこ?

        メダカの水槽を始めて3ヶ月が過ぎました。その間、クロメダカの子どもは200ほどに。採卵をやめていなければ、今頃は500に増えて、水槽がいくつあっても足りない状態になっていたでしょう。メダカ好きの人は、工具売り場にある大きな不透明プラボックスにつぎつぎ移して飼っていることがあります。メダカにとっては良い環境なのでしょうが、青く不透明な水の中で、背中しか見えない飼い方は、ゆっくり観察も鑑賞もできません。泳ぐ様子を楽しみながらコーヒーのいっぱい、スコッチのオンザロックどころではなく、朝昼晩と餌やりと水換えに追われてしまいます。メダカの飼い主がいつしか奴隷に・・・です。

         

        始めのうち、ミナミヌマエビがなかなか繁殖せず、しかも次々とが死んでしまうので、水草とエビ専用の水槽を一つ立ち上げようと思い、まずは水草5種類ほどを入れていました。ところが数日後には小さな魚が泳いでいます。「自然発生」? まさか、パスツールらの膨大な実験の歴史を否定する? そんははずはなく、水草のどれかに卵がついていたのでしょう。見たところ、メダカとはちょっと違うようです。捕まえて捨てるには忍びず、2ヶ月後には2cmほどに育って、さて君は誰の子でしょう? 光の加減でなかなか美しく輝いていますが、どうもギンブナの子どもの可能性が高い。熱帯魚だと冬場の温度管理が面倒だと思っていましたが、フナとなれば大きく成長することが問題です。メダカもエビもみんなフナの餌に・・・手に負えなければ、少し下界に降りて、小川か池に放してやることも考えます。メダカは各地で遺伝子の変化を保全する必要があり、放流するわけにはいきませんが、ギンブナはどうなのでしょうか。

         

        5000両手鍋基本形

        さて、ぐずぐずと仕上げをさぼっていたNo.5000 。ありきたりの両手鍋基本形ですが、サイズがこれまでの中間サイズ。記念番号というほどの気負いはありませんが、金額面での稼ぎ頭である両手鍋銅蓋タイプに敬意を表して。かなり大ぶりですが、特大というほどではなく、すりきり容量は3.3リットル。この上のサイズから銅板の厚さが1.8mmになりますが、これは1.6mm。かなり存在感があります。

        No.5000 両手鍋 銅蓋基本形  口径218mm  本体高さ102mm

         全高約22cm   全重約2.17kg    税別本体価格 ¥140,000

         

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        台風もどき、キクイモモドキ・・・もどきがはびこる世界  No.5002 片手鍋 深型3カップ用

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          キクイモモドキ2019台風もどきが通過しましたが、上陸してすぐに熱帯性低気圧にもどってしまったせいか、被害どころかいつ通ったのかもわからない。そもそも、あれは台風だったのでしょうか。熱低と台風の違いは風速だという。秒速17mで台風に昇格するらしい。台風とカッパは陸に上がると弱くなる? 海上ではたして17mあったのかもあやしい。観測の密度が陸上と海上では全く違うはずです。なんだか上陸直前に昇格させた、実力以上の名前を襲名した役者のようなもの。ことしは「梅雨もどき」「夏もどき」と続くのでしょうか?

           

          右の写真はキクイモモドキ。仕事場では今、さかんに咲いています。ずっとキクイモだと思っていましたが、この花が終わってから咲くほんもののキクイモを見つけてから、こちらはモドキだということが判明。菊芋の根はインシュリンがわりに糖尿病に効くということで、モドキの根を掘って食べて病気を悪化させている人はいないだろうか。もっとも、根を掘り起こしたことはありません。ほんもののキクイモの根は、秋になるとたまに野菜売り場に出ています。

           

          5002片手鍋深3

          昨日仕上げたのは片手鍋深型3カップ用。ベストセラーの一角です。だいぶ前に鍛ち終わっていましたが、錫引きをさぼっていて、1ヶ月後の仕上がり。すりきり容量は1リットル。暑い夏になるのか怪しいところがありますが、麺つゆの出汁とりや、そば湯にも使えそうです。

          No.5002 片手鍋 深型3カップ用 口径126mm 本体高さ85mm

             持ち手全長130mm  重さ626g     税込価格 ¥43,200

           

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          バナナの花が咲いた???  No.4999は酢重鍋 大

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            ユウスゲ2019今週に入って急に気温が上昇。最低気温が18度、最高気温が26度前後。まだ、真夏の暑さより5〜6度低いのですが、急に6度ぐらいの上昇です。梅雨明け???そもそも、きちんとした「梅雨の定義」からすると、今年は梅雨に入っていません。現座も強い太平洋高気圧(小笠原気団)が発達して日本列島を覆うようになったわけでもなく、大陸からは温帯性低気圧、南からは熱帯性低気圧がやってきます。

             

            先週から咲き始めたユウスゲ。隣の公民館の入り口です。「バナナの花」? 蕾が順番に膨らんでバナナそっくり。それが開くと、一晩の命で翌日は次のバナナが開きます。ニッコウキスゲやカンゾウと同じ仲間で、大きく、白い毛が生えているアブラムシがつくことがあります。ニッコウキスゲの群落などは、遠くから眺めるのが良さそうです。

             

            4999酢重鍋大

            お得意さんの酢重レストランに敬意を表して、4,000番代最後の作品は酢重鍋の大。まだまだいくつ作っても足りないようですが、秋の展示会2箇所に向けてしばらくストップしますので、その前にとりあえずの1点です。10月と11月の展示会会場はどちらも両手鍋銅蓋タイプが良く売れるところですので、当分大きなもの中心に作ることになります。体力勝負の夏です・・・暑さでボヤケた頭は使いません。

            No,4999 酢重鍋 大  口径207mm  高さ117mm  全高約220mm  全重2.42kg  

             

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            スタート2ヶ月で早くも引越ししたクロメダカ   No.4998 両手鍋 銅蓋基本形

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              クロメダカ春の連休に始めた水槽のクロメダカ。アップにするとなかなか迫力があります。稚魚10匹ほどで始めたのですが、すくすく育ち、一月で卵を産み始めて、卵を採って小さなプラ水槽に移していたら、今や200匹ほどに。私の養育能力としては、すでに限界突破です。

               

              急遽、50cmほどの水槽を立ち上げて。30cmの水槽にいた親メダカを移し、200匹の稚魚(針子サイズと少し大きいもの)を移動させました。新しい水槽に移った親メダカの記念撮影。渋い、研ぎ澄ました鋼のような光沢。夜の暗い部屋で、横からライトを当てると、とても1匹100円しないメダカとは・・・もっとも、魚はみんな美しいです。アジもサバもサンマも美(味)しい。

              メダカの成魚がいなくなった水槽では、今度はミナミヌマエビがどんどん増えそうです。と言うことは、これまでは稚エビが生まれてもみんなメダカのおやつになっていたと言うことですね。

               

              4998両手鍋基本形

              上の段が新作。一番ポピュラーな両手鍋基本形 2.5リットルサイズです。下段左は同じサイズのNo.4984。それと同じ大きさのものもう1点のオーダー。この写真で確認していただいて、OKなら湯気抜き穴を開けて、閉じ金具と一緒に出荷します。微妙な曲線や高さはいくらか違ってきますが、口径は同じに揃えて、蓋がどちらでも合うように作ります。

              No.4998 両手鍋 銅蓋基本形  口径193mm  本体高さ97mm  全高約205mm

                全重1.87kg   すりきり容量約2.5リットル  税込価格 ¥113,400

               

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              昔の軽便鉄道跡に咲く、逞しいコウリンタンポポ。 小振りの片手鍋修理。

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                コウリンタンポポ雨の合間をぬって軽井沢の奥地、長日向に残る草軽鉄道の跡を見にゆく。廃線になってすでに60年。線路を剥がした後、残っていた犬釘を拾ったのは多分12歳ぐらいだったと思う。いわゆる軽便鉄道ですが、標高1000mよりはるか上を走る高原列車、草津へ湯治に行く人や登山客、奥地の別荘客の買い物、森林管理、療養、硫黄の積み出し・・・まさに何でもこなす鉄路でした。今、残っていれば素晴らしいドル箱観光施設になったか、あるいは赤字で地元に多大な負担を負わせただろうか。

                 

                林道として残る軌道敷周辺に咲くコウリンタンポポの花です。花の形がタンポポに似ていなくはないが、次々順番に咲くであろう蕾の逞しさは、一つ咲いたら後は毛玉のようなタネになって風に吹かれて飛んでいくタンポポとは、まるで風情が異なります。外来種で、場所によっては一面に咲くと言うが、美しい光景でしょう。草軽鉄道が多くの場面に登場する戦後すぐのカラー映画「カルメン故郷へ帰る」の高峰秀子もたくましかった。

                 

                二井田様片手鍋修理前後2ヶ月ほど前に預かっていた片手鍋の修理です。印象は私の作っている片手鍋中深タイプによく似ています。注ぎ口は両側。強度の空焚きで全体は柔らかく焼き鈍って、持ち手は内部で炭化しています。全面、しっかりと鍛ち締めなければ、強度的にも持ちませんし、持ち手を打ち込むだけで変形してしまいます。なるべく元の形に鍛つのが修理の基本ですが、注ぎ口の折れ曲がりが強いところをいくらか外に出しました。底から側面への立ち上がりに角があったのですが、柔らかく鈍っているその部分をもう一度、角を立てるように鍛つと、角の地金が薄くなって、場合によっては切れる可能性がありますので、丸く滑らかな立ち上がりに変更しました。その方が、熱の伝わりがよく、洗いやすくなります。持ち手は黒檀。この後、お客様のご希望で吊り金具をつけました。

                修理の仕事は体調が整っていて、雑用が飛び込まない時に行います。新作に比べて先の工程が読めないこともあり、神経を使うことが多く、しかも修理代の高さを考えると、お客様に納得いただける仕上がりでなければと。新作は高くても、最初から実物を見て納得の上で購入されますので、オーダーや修理はそれ以上に気を使います。

                 

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                本日、午後1時30分〜3時 エコールみよた 講演会のお知らせ   

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                  近年、動物体内のごく少量のコラーゲンを分析することで、その動物が何を食べてきたのかわかるようになりました。例えば、鉄条網に残るクマの毛から、その個体が野生の食べ物を中心に暮らしているのか、畑を荒らしているのか判別して、管理することが始まっています。

                  さて、縄文人は何を食べて、どんな暮らしをしていたのでしょうか。農業や牧畜が始まる以前の方が、多くの食材を利用していたのかもしれません。

                   

                  20190707浅間縄文講演会おこげ


                  誰が運んだのか、ピンクのルピナス  No.4996,4997 卓上炉

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                    ノボリフジ ピンク/実梅雨期と言っても、安定した梅雨型の気圧配置にはならず、停滞前線の北側を大陸から高気圧と低気圧が次々通過して行きます。小笠原気団の中心がかなり東にずれているからでしょうか。なんでもかんでも地球温暖化が悪いと言って思考停止していると、日々の変化を直視しなくなります。

                     

                    仕事場の塀の外に生えていたルピナス(昇り藤)ですが、いつの間にか青の他にピンクが咲いています。鳥がタネを運んだのでしょうか、花咲か爺さんがあちこちに蒔いて歩いているのでしょうか。今はもうタネの季節。枝豆によく似ていますが、食べられない?たぶん。食べてみたことはありません。探究心が足りない? そこら中になっていますが、井戸端会議の話題にならないところをみると、やはり食べられないのでしょう

                     

                    4996,97卓上炉

                    これもお店のオーダーで、仕上げてすぐに納品済みです。中間サイズの卓上炉で、かんつけと組み合わせるお客様が多いようです。出荷する時には、おまけに固形燃料と保温用ローソクがつきます。

                    No.4996 小径110mm/大径124mm 高さ62mm    税込価格 ¥24,840

                    No.4997 小径110mm/大径125mm 高さ63mm    税込価格 ¥24,840

                     

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                    ひと月前に咲いたマイヅルソウ  No.4994,4995 酒器 大小

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                      マイヅルソウ一ヶ月も前の写真です。というのも、このひと月、記事を書きませんでした。というのも、作品の仕上げをさぼっていたからで、というのはひょんなことから股関節周りを痛めて、長時間の立ち仕事がやりにくかったからです。その間、座ってできる仕事、鍋本体の荒鍛ち、仕上げ鍛ち、持ち手の取り付けなどばかりで、中腰の姿勢を強いられる錫引き以降の仕上げ作業を後回しにしてきました。痛みのせいにして、一番嫌いな錫引き作業をサボっていたとも・・・言えそうです。

                       

                      左の写真、仕事場の庭では初めて見たマイヅルソウの花。今頃はとっくに赤い実がなっている頃ですが、その後立ち上がってきた背の高い草むらにすっかり隠れてしまいました。鶴が乱舞する様子に見立ててマイヅルソウなのでしょうが、こんなにたくさんの鶴が舞う事があるのでしょうか。繁殖期のディスプレイでしょうから、せいぜい数羽、よほどモテるメスの鶴でも、まあこんなにたくさん言い寄られてはたまらないでしょう。


                      4994,95酒器大小久しぶりの仕上げと言いながら、実は急いでオーダーを仕上げた酒器の大小です。これ、いくらあっても足りないのですが、工程がいろいろで、股関節の痛みを抱えながらではやりにくい仕事。次々に作れるように、材料だけは切って用意してあるのですが・・・。

                       

                      No.4994 酒器 大 口径64mm

                       底径68mm 高さ170mm

                       重さ460g       税込価格 ¥25,920

                      No.4995 酒器 小 口径56mm

                       底径57mm 高さ139mm

                       重さ303g       税込価格 ¥21,600

                       

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